ブルドン錯視-04

ブルドン錯視-04

ブルドン錯視を使ってデザインをしてみました。

壁紙がこの図のようだったら壁に向かって進みたい気持ちになります。

エレベーターの扉がこのデザインだったらエレベーターに乗り込む時間を短縮することが出来そうです。

さらにブルドン錯視だけでなく、図の白い部分が矢印のようにも見えることからブルドン錯視プラスアルファの効果が期待できそうです。

また、しばらく見ていると中心に向かっての動きを感じることが出来ます。

ミュラーリヤー錯視-03

ミュラーリヤー錯視-03

ミュラーリヤー錯視を使ってデザインというか、模様を作ってみました。

< >、 > < に囲まれた線分の長さは当然のことながらすべて同一です。

次回、時間を見つけて色を加えたり、他の錯視も加えてみようと思っています。

ミュラーリヤーの錯視-01

ミュラーリヤーの錯視-01

この錯視は名前は知らなくても見たことがある人は多いと思います。

私が始めてミュラーリヤーの錯視を見たのは大学の心理学の
授業でした。当時はほとんど興味がありませんでしたが、今こうして錯視とだまし絵とトリックアートのサイトを作っています。

ミュラーリヤー錯視で検索してくる人が結構いるので調べたら大学の心理学のレポートの課題になっているようです。

あなたは大学のレポートを書くためにミュラーリヤー錯視を検索しましたか?

ポッゲンドルフ錯視-05

ポッゲンドルフ錯視-05

ポッゲンドルフ錯視をアレンジしてみました。

どうですか?

いろいろ、錯視があるかと思います。

見た目がカフェウォール錯視に似ているのでカフェウォール・ポッゲンドルフ錯視とでも言いましょうか?

カフェウォール錯視をまだ見ていない人はメニューからカフェウォール錯視を見てからこのコンテンツを見るとさらに楽しめると思います。