ポッゲンドルフ錯視-04

ポッゲンドルフ錯視-04

連続したポッゲンドルフ錯視です。 右側はポッゲンドルフ錯視-03の図形です。比べてみてください。


  

  

集中して斜めの線分を3つほど一緒に見ればまっすぐに見えるかもしれませんが、全体をみると線がガクガクして見えます。

ポッゲンドルフ錯視-03に比べてガクガク度が増したと思います。

さえぎる場所が大きいとさらにガクガクします。

カフェウォール錯視-05

カフェウォール錯視-05

カフェウォール錯視-05では正方形の大きさを小さくしたり、大きくして連続で動かしています。

本物のカフェウォール錯視とは内容や錯視が異なりますが、黒い四角形を使用しているところからカフェウォール錯視に加えています。

そうすると波打っているというか、旗がはためいているように見えます。

どうですか、見えましたか?

カフェウォール錯視-03

カフェウォール錯視-03

カフェウォールとは喫茶店の壁です。 カフェウォール錯視-02よりは錯視量が少ないかもしれません。

図の大きさによっても錯視の量が変わってきます。あなたにとってどの図の錯視量が一番大きいですか?

灰色の線が交互に右上、右下と傾いて見えます。

また白や黒の正方形が左右に動いているようにも見えます。

私は真ん中の図が一番、錯視量が多いです。

カフェウォール錯視-02

カフェウォール錯視-02

カフェウォールとは喫茶店の壁です。

図の大きさによっても錯視の量が変わってきます。あなたにとってどの図の錯視量が一番大きいですか?

灰色の線が交互に右上、右下と傾いて見えます。

また白や黒の正方形が左右に動いているようにも見えます。

私は真ん中の図が一番、錯視量が多いです。

カフェウォール錯視-01

カフェウォール錯視-01

カフェウォールとは喫茶店の壁です。

図の大きさによって錯視の量が違って見える場合もありますので、異なる
大きさの図を表示しています。

黒い正方形で囲まれた灰色の直線が上は右上に、左は左上に傾いているように見えます。

オリジナル錯視-01

オリジナル錯視-01

ここでは私が作成した錯視図、錯視デザインを紹介します。

とりあえず、しばらく見てください。 現象は下に説明がありますがあなた自身で見つけるほうが楽しいはずですので、いきなり解説を読むと面白さが半減します。

へこんで見えたり、 出っ張って見えたりします。
あまりよくへこんで見えたり、 出っ張って見えたりしないという方は次のページではもっとよく見えると思います。